2018年11月29日

自邸-19



雑誌で初めて見たのは学生の頃だろう。

昭和49年に完成した建築家 阿部 勤氏の自邸。

コンクリート打放しの壁に木の板貼りの天井、長年使い込まれた家具や無造作に置かれた小物。

30数年経って樹木の緑に覆われ、コンクリートの建物は暖かみのある家になっていました。






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Posted by I'll Be Home  at 18:30│Comments(0)Architecture
 
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