2018年11月16日

自邸-18



緩やかな階段が様々なスペースを結ぶ、建築家 坂本一成氏の自邸「House SA」。

畳の間、ダイニング、リビング、アトリエ。

壁で仕切るのではなく、床の高さの違いで用途の違うスペースを区分けする計画。

登り切った階段からに見降ろすと、まるで棚田のようです。






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Posted by I'll Be Home  at 18:30│Comments(0)Architecture
 
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