2017年09月02日

地下へ



片持ち梁の階段で21-21 DESIGN SIGHTの地下へ。

ドライエリアからの明りに照らされた部分と、窓の無いコンクリート打放しの壁に

囲まれた部分の鮮明なコントラスト。

さていよいよ展示スペースへ。

「そこまでやるか」のテーマ、どこまでやっているのだ。

何やら半透明の膜の中に、、、、。




  


Posted by I'll Be Home  at 20:00Comments(0)Architecture