2019年01月12日

花々



毎年いただく園芸屋さんのお歳暮。

いろいろな花々があるものだと感心するばかり。

華やかな、さすがのアレンジです。




  


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2019年01月05日

En blomma




En blomma nar





  


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2018年12月24日

Enkelt blomst




Na et hjul af blomster



  


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2018年12月18日

Una flor




Una flor alcanza



  


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2018年12月13日

闇の中へ



日本からニューヨーク ジョン・F・ケネディ空港を経由し、

パリ シャルル・ド・ゴール空港に降り立つ。

そしてポンピドゥーセンターから、新しい依頼のため闇に姿を消す。




  


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2018年12月11日

湯の町にて



日本での休暇も残り少ない缶コーヒー「BOSS」のおまけのゴルゴ13。

湯ヶ島温泉は天城山麓、狩野川に沿った風情ある温泉だ。

体は休めても、心はすでに仕事へ。

宿の階段で次の依頼に頭を巡らす。




  


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2018年12月09日

Un fiore




Un fiore raggiunge



  


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2018年12月04日

Une fleur




Une fleur attent



  


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2018年11月25日

Good Night



ハードな仕事の依頼が続く日々。

缶コーヒー「BOSS」のおまけのゴルゴ13にも休暇は必要である。

なじみの銀座の店、締めはスコッチバー。

老舗ホテルにてGood Night




  


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2018年11月24日

もう一缶



まずは立ち飲み屋さんで缶コーヒー「BOSS」。

ほろ酔い気分、銀座の寿司屋で缶コーヒー「BOSS」。

ワインバーでもう一杯ならぬ、缶コーヒー「BOSS」もう一缶。

おまけのゴルゴ13は、ちょっとちどり足




  


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2018年11月24日

銀ブラ



連休である。

缶コーヒー「BOSS」を手に、まずは銀ブラのゴルゴ13。

賑わう街を抜け、2丁目の路地裏へ……。


  


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2018年11月17日

躙口から



草木の間から差し込む日の光。

躙口(にじりぐち)から身をかがめて「草庵の茶室」へ。

そして「書院造りの広間」へ。

ろうそくの灯の中、対峙する2つ買ってしまった缶コーヒーBOSSのおまけの「ゴルゴ13」




  


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2018年11月07日

スナイパー



スナイパー・ゴルゴ13

缶コーヒーBOSSのおまけの1つ。

背景に建築雑誌の写真をちょっと借用。




  


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2018年10月31日

2人のゴルゴ



闇に浮かぶ2つの影。

缶コーヒーBOSSのおまけのゴルゴ13。

同じものを買ってしまった。



  


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2018年04月28日

えんじ色



先週、真夏日の中の野球観戦、えんじ色が青い空に映えます。

劣勢の中、今江選手のホームラン。追いつくかと期待したが、残念ながら、楽天の負けゲーム。

でも、歓声の中、大きな声を出せばストレス発散。


  


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2017年08月26日

聖橋から



神田川、駿河台と湯島にかかる聖橋(ひじりばし)。

ニコライ堂と湯島聖堂を結ぶことから名付けられたらしい。

中央線、総武線、丸ノ内線の列車と多くの人々が行き交う夜の御茶ノ水駅。

聖橋は「高寿命化の工事中」、橋の反対側には複数のクレーンタワー。

晩飯所をさがし、駿河台側へ聖橋を渡る。

おなか、すきました。

(工事前の水道橋側の聖橋をサインペンで書いてみました。)


  


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2017年08月13日

LEICA



父の忘れ物。

小さなデジカメしか手にしないせいか、ズシリと重い。

茶のカバーの肩紐が、肩にくい込みそうな重さ。

LEICA(ライカ)のカメラか。

LEICAが、ドイツの有名なメーカーであること以上の知識はないので、Wikipediaで調べる。

『Mシリーズ』という機種だろう。

「カッシャ―」と、いかつい形に似合わない控えめな音。

シャッターは押せるが、ピントが合わせられない。

父の写真は見たことがないが、現像の設備を持っていた記憶がある。

現像液のすっぱいような臭い。

大切なカメラだったのに違いない。




  


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2017年07月20日

カシャ―



父の忘れ物。
OLYMPUS・35 EC
手のひらにすっぽりと入る小型カメラです。
美しい形のカメラをデジカメで撮る、なんとも変な光景。
使い捨てカメラのように、ダイヤルを回し切るとシャッターが落ちる仕組み。
「カシャ―」と軽めの音、いいです。
人間が造った仕掛けのつまった機械という感じ。
でも、フィルムを入れるフタが開かない。
カメラ屋さんに行ってみよ。




  


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2016年09月29日

このまま



弘前、藤田記念庭園。(弘前出身の藤田謙一氏が、大正時代に構えた別邸。)

木立の中にある洋館に喫茶室の案内。

夕方近いとはいえ、まだ暑い弘前。冷たいものが飲みたい。

二人でテラスへ。

ほどなくして、アイスコーヒーが運ばれてくる。

床のタイルが心地よい。

当時のままなのだろう、ゆがんだガラス越しに夕日がやわらかく入ってくる。

このままでいてほしい。


  


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2016年09月22日

高砂



子供達と夕食をとると胃が重い。

食べる量とスピードが違うからだ。

焼肉屋さんなんかで、好きな物を頼みなさいと、つい言ってしまうとあっという間にテーブルが肉で埋め尽くされる。

見ただけで、おなかがいっぱいだ。

だから昼は日本そば。

弘前で有名な、めでたい名の『高砂』さんへ。

店の雰囲気も良い。

私は当然もりそば。

子供たちは当然天ざる大盛り。




  


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